ニュース&トピックス
(外部サイトへ移動します)- 尿路上皮癌の術後補助療法にシスプラチンとゲムシタビン(ジェムザール)の併用が有効である可能性【泌尿器科学会2008】
- スニチニブ(スーテント)の腎癌対象国内フェーズ2結果が発表【泌尿器科学会2008】
- 欧州諮問委員会が乳癌治療薬としてのTyverb承認を支持
- 英国の女児のおよそ7割はHPVワクチンを接種
- 旭化成ファーマ、抗ヘルペスウイルス剤「ファムビル錠250mg」の製造販売承認を取得
- 日本初の経口禁煙補助薬 「チャンピックス錠」新発売
- Wyeth社 肺炎薬としてのTYGACILの欧州承認申請を取り下げ
- Pfizer社 抗癌剤・スニチニブが日本で承認された
- イマチニブはメラノーマにも効く
- バイエル社 ネクサバール総合情報サイト開設
- Abbott社とエーザイ 日本でHUMIRAが承認されたと発表
- ペメトレキセド([アリムタ」)が欧州で進行非小細胞肺癌の第一選択薬として承認
- アルブミン結合パクリタキセル「ABRAXANE」が転移性乳癌薬として韓国で承認
- 胃癌、GIST、乳癌ガイドライン、日本癌治療学会のサイト上に公開
- アンジェス ムコ多糖症Ⅵ型治療薬・ナグラザイムが日本で承認
- 腎癌治療薬のソラフェニブ(ネクサバール)が4月18日薬価収載、発売へ
- 子宮頸癌予防ワクチン(GARDASIL)、27~45歳女性への適応追加がFDAの優先審査対象に
- ベバシズマブ(AVASTIN)の安全性は海外と差なし【臨床腫瘍学会2008】
- 再発乳癌治療にカペシタビン(Xeloda)が有用な可能性【臨床腫瘍学会2008】
- ソラフェニブ(Nexavar)投与による膵酵素上昇は一過性であり継続投与が可能【臨床腫瘍学会2008】
- EGFR変異をもつPS不良の非小細胞肺癌にはゲフィチニブが有効【臨床腫瘍学会2008】
- 進行大腸癌に対するベバシズマブ(AVASTIN)のフェーズI臨床試験の最終結果発表【臨床腫瘍学会2008】
- 高齢者の切除不能胆道癌にゲムシタビン(Gemzar)投与が有効な可能性【臨床腫瘍学会2008】
- スーテント、国内でもイマチニブ抵抗性GISTで利用可能に【日本胃癌学会総会】
- アルブミン結合パクリタキセル(ABRAXANE)が乳癌対象にわが国で申請
- 新規診断多発性骨髄腫にも「ベルケイド」が有効示したフェーズI/II試験結果が論文化
- 子宮頸癌予防ワクチンで前癌病変を43%予防
- 子宮頸癌予防ワクチンの効果は最低でも6年以上継続
- 早期乳癌の薬物療法終了後でもレトロゾール追加で再発リスク低下
- ペメトレキセドが欧州で非小細胞肺がんのファーストラインとして認可推薦受ける